新しい時代の幕開け

2025年は、宇宙人と言われる「地球外知的生命体」との本格的な交流のスタートのような気がする。これまでは、そうした絵空事的な事を発言すると、SFが好きな人と思われるか、頭のおかしな人呼ばわりされたが、2025年以降は明らかに違ってくると断言できる。人類が自らの手でその太陽系を超えて行き来ができるようになるのなら、宇宙は「生命にあふれている」という事を疑う事ができるくなると思う。
幼い頃から夜空を見上げて、遠い星の人を思い描いていた人たちにとっては、待ち焦がれた日が徐々に近づいてくる事を実感しているのではないだろうか?